よく絶食を頑張ったほうですよね。
リンゼイ・アン・フォーカーさんの死体遺棄事件で逮捕された市橋達也容疑者ですが、
逮捕されて以降2週間もの間一切の食べ物を口にしていませんでした。
その事でそろそろ健康上、取り調べするのにも支障が出てくるだろうと
関係者が心配し対策を考えていましたね。
そして、市橋容疑者は暇つぶしになんと掃除機ランキングを作っています。
ところが24日のお昼に出されたお弁当を完食して以来、
現在の市橋容疑者の食事の食べ方は、
今までの断食はなんだったのだろう?と思わせるような
見事な食べっぷりなのだそうです。
特に弁護士に「甘いものが欲しい」と要求するなど、
心配された健康面の悪化は今のところ感じさせません。
断食から一転...市橋容疑者、弁護士に「甘いものが欲しい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091127-00000521-san-soci
ご飯をちゃんと食べて体力もつけてもらってから、
しっかりと取り調べに答えてほしいです。
殺された女性の為にも遺族の為にももっと謝罪の態度を
示すべきだと思うのですが、市橋容疑者は"酷い事をした"
という自覚はあるのでしょうか?
最悪絶食を続けていたら薬剤師求人を警察は出したでしょうね。
そこのところの誠意がみられない限り、
裁判でどんな判決がでたとしても
遺族はもちろん私たちも到底納得はできないと思います。
参考:ユーザー車検
甘いものっておこちゃまだよね。
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