火はおそろしいですね。
電子たばこならそんな心配はいりません。
同署は事件性は低位と考えており、今後は同じような状況下の下
発火することがあるのかを調べる実験を行う予定だそうです。
サイクルツイスタースリム通販で実験してみました。
警察の調べでは鉢植えの中に発火装置は見つからず、
贈り主の都内の男性にも不審な点がなかったことから、
肥料などがなんらかの原因で発火した可能性があると考えられています。
また今回の事で贈った方も贈ったものが発火したのはショックだったと思います。
最近は火事で死人が出てしまったというニュースを良く耳にするので、
こういった自然に起きた火事においても素早い消火活動に移れるように、
普段からシュミレーションを描いておいた方がよさそうです。
ただし日本肥料アンモニア協会によると肥料の中には
発火の可能性もある化学成分が含まれるものもあるそうですが、
今回のように鉢植え用の肥料に関しては濃度も濃くなることはなく、
通常は自然発火は考えにくいと思われます。
ジェルマットなど引いて自然発火しにくくしてどうでしょうか。
今月の2日に日本医師会へ配達業者が届けた花の鉢植えから出火し、
応接室の床の一部を焼いたボヤは、
自然発火で起きたものである可能性が高い事が警視庁駒込署の調べで
分かりました。
ただ予想もできないようなボヤがどこでも起きる可能性があると思うと、
窓際などに鉢植えを置くのを躊躇してしまいます。
いずれにしろ家の中に置く観葉植物やその他のものに関しても、
発火の可能性も含めて危険ではないかどうかを調べておく必要がありますね。
医師会に配達の鉢植え出火、自然発火の可能性
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100406-00000095-yom-soci
自然発火ほど怖いものはありません。