最近サッカーやってるんですね。
アジア杯・準々決勝の日本対カタール戦は3-2で日本が勝ちました。
常に先行されながら1-1で迎えた後半16分にはDF吉田麻也(22)が、
退場となり10人で戦わなくてはいけないという厳しい状況下で、
勝利をおさめたことをアルベルト・ザッケローニ監督は称賛しながらも、
後半18分の失点シーンについては苦言を呈したそうです。
ゴールはイドルのマニアでしたね。
そういう指示や自らの立ち位置が間違っていたと言わんばかりのザック監督。
次回の準決勝は対韓国ということが分かっています。
もしかしたらGKを交代させる可能性も出てきたようですが、
どういう選択をするにしろ絶対に落としてほしくない試合なので、
選手一丸となれるようにチームワーク第一で考えてほしいです。
剤師の求人探索日記応援しています。
ザック監督、逆転4強も苦言...守護神交代も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110123-00000013-dal-socc
ザック監督は公の場でいままでは苦言を呈しては来なかったようです。
この度の試合については「何かが機能しなかった事は間違いない。
そんなに強くない、ニアへのキックだったからね。ポジショニングが
悪かったのは間違いない。」と公式会見で厳しく振り返りました。
ザックが指摘したのは直前のプレーでDF吉田選手が2枚目のイエローカードをもらい、
退場になったあとの展開でした。
ご参考でした→マイ話題
フリーキックに対して壁を一人しか置かず、
しかもゴールへのシュートコースは開いたまま。
壁の配置や枚数を支持するのはゴールキーパーの役割という事を考えると、
壁1枚と選択したのは川島選手と思われます。
あまり、しりませんでしたが、がんばれ日本!!